ETF・日経先物売買手法

先物システム&ETFシステムの比較

こんにちは、

シストレがうまくなる
KENSHIRO-225 開発者の村居孝美です。

 

 

今日は、ETFの売買システムの

お話をしようと思います。

 

といいますのは、

KENSHIRO-225に、

ETF銘柄を追加予定をしているからです。
(10月末予定)

 

そこで、現在、

フォワードテストをしている売買ロジックを

先物と比較してみようと思います。

 

売買ロジックづくりの教材は、

トレセン+に徐々に出品していく予定です。

 

まず、先物の今年の成績と、

ETFの成績を比較してみます。

 

 

が先物トレード、

がETFトレード

のフォワードテスト結果です。

 

先物トレードは、資金が108万円でスタート。

現在、年利回りが62%程度

(証拠金取引)

 

ETFトレードは、資金が3,968,850円万円でスタート。

年利回りが現在、35.%程度です。
(信用取引)

過去の検証結果を見た場合、

先物:年利回り平均145.5%

最大DD -286,410

ETF:年利回り平均36%

最大DD -169,675

といなっていて、

それぞれの違いがあります。

 

の今月の損失の違いを見ると、

先物の方は、

トレード資金は少ない金額から始められて、

利回りは大きい。

ですが、ドローダウンがETFに比べて大きい。

途中のリスクも大きいことがわかります。

 

ETFは、利回りも少ない分、

必要資金も大きいですが、

リスクが少なく安定している。

 

このようなことがわかります。

 

資金が少ない人は、

リスクをとって利回りの大きいのを狙い、

 

ある程度の資金が出来たら、

ETFのシステムに切り替える

というのも出来そうですね。

 

こういう比較を見ると、

どの市場が自分に合っているのか

がわかりやすいです。

 

お金がたくさんあるほど、

大きなリスクを取らなくてもいい。

というのがわかりやすい。

 

「リスクも利益も高い方が好き」

という方は、また別ですがw

 

トレードの利益で

資金が2倍になったら複利をしていき、

 

どれくらいで目標の金額を達成できるか?

シュミレーションしてみるのも面白いですよ。

 

相場の法則から年利144%達成の手法を1日で作る!

ケンシロウ225を体験
①テクニカル分析を多用した、デイトレードやスキャルピング
②プログラム内容が不透明な自動売買
③業績を根拠にした株式投資

これらで負けていませんか?実は大半のトレーダーは上記のやり方で結果が出ず、投資の世界から去っています。

ですが、私が開発した、日経平均先物のシストレ「ケンシロウ225」は、上記のよくある負けトレードとは一線を画すものです。

相場のクセを見抜いて売買ルール化し、それを淡々と繰り返すだけで、2019年は144%、2020年は80%の年間利回りを得ることができました。

相場に張り付く必要はなく、1日に数回サインにしたがって売買をするだけ。さらに売買の完全自動化も可能です。

今回は高いリターンを叩き出した複数の売買ロジックのうち、2種類の作り方を皆さんに共有いたします。

世間にあふれているよくある株やFXのトレードで結果が出なかったのなら、新しいやり方に挑戦するタイミングです!

年間利回り144%の手法を体験する!

アノマリーを知るには、トレーダーショップで販売されている源太カレンダーがおすすめです。

↓ブログランキングに登録しました。
できれば両方ポチよろしくお願いします。
にほんブログ村 株ブログ 株 自動売買へ にほんブログ村 先物取引ブログ 先物 システムトレードへ にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です