コラム

「勝率80%じゃないと、絶対やりたくない!」

こんにちは。
スーパートレーディングスクールREED
校長の村居です。

「勝率80%以上じゃないと、
 絶対やりたくない!」

このような考えで、
投資をされようとする方に、
ときどきお会いします。

たしかに、
高い勝率は、とても魅力的で、

私としては80%といわず、
できるなら、
100%勝ちたいです(笑)

ですが、
この言葉を聞いて、

何か、
違和感を感じることは、
ありませんか?

この言葉の、
どこがおかしいのでしょうか?

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それは、
投資でもっとも重要な、

「期待値」の視点が、
抜けているということです。

投資は、
利益を追求するために
行うので、

最終的に、
負けて損失で終わることが
予想される戦略は、
採用することができません。

つまり、
「期待値」がマイナスでなく、
プラスである必要があるわけです。

勝率が80%でも、
1回の大負けから、
トータルで損失になることもありますし、

勝率が20%でも、
1回の大勝ちで、
最後に利益が残る場合も、あるのです。

トレードは、
長期的なシステム(戦略)になると、
勝率が低く、
損失より利益が大きいものです。

逆に、
直近の傾向だけを重視するような、
短期的なシステムになれば、
その関係が逆転してきます。

初心者の方は、
思い込みや、連敗することの恐怖感から、
勝率だけに
拘わってしまうことがありますが

勝率とあわせて、
損益比率の関係を、
必ず、考えるようにしましょう。

重要なのは、
損益比率と勝率をあわせた
その戦略がもつ「期待値」なのです。

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