コラム

トレード心理学の応用

以前、エクセレントホース㈱のホームページで有名なアナリストの方に

マーケットに関する記事を書いて頂いていた。

その方のプロフイールは以下のとおり。

鎌田 傳氏

「ラリー・コナーズ氏(「コナーズの短期売買入門 」「魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門 」)の経営する、TradingMarkets.comでテクニカル・アナリストを務め、現在証券会社に勤務。訳書に、「スイングトレード入門 短期トレードを成功に導く最高のテクニック 」(パンローリング)、そして電子書籍「トレード成功のヒント – 米国株式市場の習性と特徴 」(パンローリング)がある。」



その方のブログ「㈱の話、経済の話、何の話だろう?」で弊社のことを説明されていた。

~引用文~

ひょんなキッカケで、村居孝美氏のサイト(Excellent Horse)に、月2回記事 を書くことになった。

Excellent Horse、と聞いたら競馬予想のサイトと思われるかもしれないが、れっきとした個人投資家向けのトレーダー教育サイトだ。

氏のサイト にアクセスすると、「セミナー」、「プライベートレッスン」、「ブレイクアウトシステム」と様々な項目が出てくる。当然ここで疑問になることは、他のトレードセミナーと村居氏のセミナーに、決定的な違いはあるのだろうか?

個人的に、私は村居氏に会ったことは一度もない。しかし、こんなことが氏のサイトに記されていた。
平成20年、日本で初めてトレーダープログラムとNLP心理学を融合した「NLPトレーダーコーチング」を確立。日本でNLPスキルを使った投資家心理トレーニングの第一人者。これにより初心者を含む多くの個人トレーダーが正しい方向に軌道修正し劇的な変化を遂げ、ゴールすることに成功している。
なるほど、これが村居氏のセミナーの決定的な違いだ。トレード手法を教えるセミナーは沢山あるが、トレード心理を説明し、更に感情のコントロール方法を指導してくれるセミナーは少ない。
実際に自分の資金でトレードをすることは、かなりの心理的負担になり、失敗は直ぐに口座残高の減少に結びつくわけだから、精神的なタフさが無いと継続できない。
トレードがうまくいかない、と嘆いている人たちからの相談をよく受けるが、話を聞いてみて分かることは、皆さまざまなトレード手法を知っている。言い換えれば、これらの悩むトレーダーに必要なのは新しいトレード手法ではなく、心理面で引っ張ってくれるコーチだ。
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