日経先物売買手法

ロビンスカップの魔術師たちをモデルにしたシストレソフト

こんにちは、

シストレがうまくなる
KENSHIRO-225 開発者の村居孝美です。

 

今日は、
KENSHIRO-225ソフト
のことについて書きます。

まず、このソフトは、

どんなシステムトレードを行うためにあるのか?

ということに触れておきたいです。

 

一言でまとめると、

 

「日経225先物の独自の規則性」を狙った、

売買ロジックを複数構築し、
それぞれのロジックの長所・短所が

カバーし合うようなポジションサイジング

のシステムでトレードを行うスタイルです。
そのために、

他社ソフトにはない、

KENSHIRO-225独自の機能があります。

 

私は、独自のテクニカル分析と

日経先物の以下の

4つの規則性に注目していて、

その検証ができる

フイルタが搭載されています。

①時間帯

②季節性(曜日・月など)

③イベント

④ダウ(海外市場)との相関
これは、私が海外に行き、

プロのシステムトレーダーや

ロビンスカップの優勝者にヒアリングをし、

その後も長期間、研究した結果、

 

彼らの売買ロジックの作り方、

ポジションサイジングの方法を
個人でも短時間で再現できるように

考えられたソフトなのです。

 

 

これを見ると、

彼らのテクニカル分析のフイルタは、
一般的なテクニカル分析の作りとは、

若干、違う作りをしていることがわかります。

 

それを知らないシステムトレーダーは、

「あれっ、俺のやりたいテクニカル分析のフイルタがないぞ?」

と思われる方もいらっしゃいます。

 

或いは、

どうして分足じゃなくて寄り引けなの?

という方もおられます。

 

それぞれに勝つための理由があり、

体系化されたのが、

このKENSHIRO-225ソフトなのです。

 

相場の法則から年利144%達成の手法を1日で作る!

ケンシロウ225を体験
①テクニカル分析を多用した、デイトレードやスキャルピング
②プログラム内容が不透明な自動売買
③業績を根拠にした株式投資

これらで負けていませんか?実は大半のトレーダーは上記のやり方で結果が出ず、投資の世界から去っています。

ですが、私が開発した、日経平均先物のシストレ「ケンシロウ225」は、上記のよくある負けトレードとは一線を画すものです。

相場のクセを見抜いて売買ルール化し、それを淡々と繰り返すだけで、2019年は144%、2020年は80%の年間利回りを得ることができました。

相場に張り付く必要はなく、1日に数回サインにしたがって売買をするだけ。さらに売買の完全自動化も可能です。

今回は高いリターンを叩き出した複数の売買ロジックのうち、2種類の作り方を皆さんに共有いたします。

世間にあふれているよくある株やFXのトレードで結果が出なかったのなら、新しいやり方に挑戦するタイミングです!

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