日経先物売買手法

レバレッジを嫌う人、好む人

こんにちは、 

シストレがうまくなる
KENSHIRO225 トレードマスター
の村居孝美です。

 

 

今日は、トレードで成功して

早く会社を辞めたい人が、

どの市場でトレードをするといいのか?

について、

 

私が思うところを書きたいと思います。

 

これについて、

「いやぁ、

そんなせっかちな考え方では、

失敗するのが見えてるよ」

 

という声が

聞こえてきそうですが、

 

それでもあえて、

一番の早道を考えるなら、

 

私は、「日経225mini」

をお勧めしたいです。

 

もちろん、

人それぞれの考え方や
目標があるので、

 

自分に合った

市場と方法がある前提で

書いております。

 

その中で、

どちらかというと、

私はせっかちな性格の方なので、

 

年利回りが

大きくなりそうな市場を好みます。

 

だって、

同じ努力をするなら、

年利回りが大きくなりそうな市場を

トレードした方が、

 

早く目標の資産を

達成できるじゃないですか。

 

投資ではなく、

トレードを選んでるのは、

そのためです。

 

上手い、下手、

手法は横に置いておきますが、

年利回りを大きく狙うなら、

ボラティリティが大きくて、

 

レバレッジの大きい市場

ということが条件になります。

 

さらに言うと、

システムトレードって、

 

裁量トレードに比べて、

PCに張り付かなくていい分、

「利回りが小さい」

といわれているのですが、

 

「日経225mini」市場であれば、
ボラティリrティが大きく

レバレッジが大きいわけです。

いつも私のブログを
見に来ている人は、

 

「どうして年利回りが

こんなに大きいのだろう?」

と不思議に

思っているのではないでしょうか?

 

「そんなに利回りが出たらおかしいでしょう?」
といわれることも多いです。

でも、これは、

「日経225mini市場」

だったからなんですね。

その証拠に、

同じようなシステム売買を行っても

日経ETFでの結果は、
年利回りが30%程度です。

 

同じ、日経平均関連の市場でも
こんなにも違ってくるわけです。

 

もちろん、その分、
資金管理をきちんとしておかないと

 

適当にやったら

痛い目に合うので、

 

きちんと学んでからに

した方がいいです。

 

海外で成功したトレーダーの本に、

先物市場を書いていることが多いのも

そのせいかももしれませんね。
 

レバレッジを好む人、

レバレッジを嫌う人、

 

それぞれの性格や

目標によっても違ってくるわけです。

 

因みに、

私はFX市場の中では、
ポン円が好みです。

 

もちろん、

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ETFや個別株もやっておりますよ。

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