日経先物売買手法

自分に合った売買ルールを作るコツ

こんにちは。

スーパートレーディングスクールREED

校長の村居孝美です。

今日は売買ルールについてお話をします。

売買ルールというと、
なにやら特別なアイディアと考えがちですが、

特に難しいアイディアを使わなくても、
移動平均とローソク足等の
シンプルな条件で作ることはできます。

コツを掴んでしまえば、
初心者からでも作れるようになります。

そして、作る際のコツですが、
売買アイディアを元に
作った売買ルールというのは、
変化しやすいものと
変化しにくいものとがあります。

変化しにくいものは、
売買回数が少ないために、
ある時期にはよく売買サインが出ていたけど、
時期が変わったら、売買サインが全く出なくなった。
という特徴があります。

変化しやすいものは、
ある時期には通用していたけど、
ある時期には通用しなくなった。
という特徴があります。

それぞれが一長一短あるわけです。

変化しやすい売買ロジックを作られる場合は、
直近の期間で検証をして作られると良いと思います。

なので、定期的に見直しをして、
売買アイディアを変化させることが秘訣になります。

変化しにくい売買ロジックは、
長い期間で検証をします。

こちらは、サインが出ない時期を
じっと待つ姿勢が必要です。

どのような売買戦略でやるかによって、
やり方の答えが違ってくるというわけです。

どちらがいいかは、
使う側の性格によって変わりますので、
よく理解したうえで、
身につけていかれることをお勧めします。

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