日経先物売買手法

「ボリンジャーバンド」を使った売買手法

こんにちは。

スーパートレーディングスクールREED

校長の村居孝美です。

今日は「ボリンジャーバンド」について
お話をしたいと思います。

一般的にテクニカル分析のオシレータを使っているが
なかなかうまくいかないと悩んでいる人は多いと思います。

実践でテクニカル分析をどのように活かせばいいのか?
ということに尽きると思いますが、
私がお勧めするのは、「ボリンジャーバンド」というものです。

ボリンジャーバンドとは、
移動平均線をさらに進化させたもので、

株価の上昇トレンドや下降トレンドの始まりがわかったり、
買い過ぎや売られ過ぎのサインが
判断しやすい便利な指標です。

これです。

1980年前半にジョン・ボリンジャー氏が公表した
テクニカル分析方法なので、
「ボリンジャーバンド」と言われています。

そこで今日は、
弊社の「KENSHIRO225」ソフトを使って、
ボリンジャーバンドを使って
押し目買いのスイングを検証した検証結果を掲載します。


225miniで最低枚数1枚で
最低資金(証拠金+最大ドローダウン)で
運用した場合の検証結果です。

勝率 63.9%

年平均利回り 55.6%
最大ドローダウン 204.500円

テクニカルの条件は、
ボリンジャーのみで検証したものです。

但し、ある条件を追加したから

これだけの良い成績になりました。
どんな条件かは秘密です(笑)

2009年、2010年以外は、
きちんと利益が出ておりますね。

もちろん、日経ETFでもトレードが可能ですので、
225先物がいやな方は、
日経ETFで売買をされてもいいと思います。

 

 

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ケンシロウ225を体験
①テクニカル分析を多用した、デイトレードやスキャルピング
②プログラム内容が不透明な自動売買
③業績を根拠にした株式投資

これらで負けていませんか?実は大半のトレーダーは上記のやり方で結果が出ず、投資の世界から去っています。

ですが、私が開発した、日経平均先物のシストレ「ケンシロウ225」は、上記のよくある負けトレードとは一線を画すものです。

相場のクセを見抜いて売買ルール化し、それを淡々と繰り返すだけで、2019年は144%、2020年は80%の年間利回りを得ることができました。

相場に張り付く必要はなく、1日に数回サインにしたがって売買をするだけ。さらに売買の完全自動化も可能です。

今回は高いリターンを叩き出した複数の売買ロジックのうち、2種類の作り方を皆さんに共有いたします。

世間にあふれているよくある株やFXのトレードで結果が出なかったのなら、新しいやり方に挑戦するタイミングです!

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