ETF・日経先物売買手法

「ヘッド・アンド・ショルダー」からの応用案

こんにちは、

日経225・ETF取引のトレードがうまくなる!
KENSHIRO-225 開発者の村居孝美です。

 

今日は、テクニカル分析で学ぶ

「ヘッド・アンド・ショルダー」

についてお話をします。

 

図1のように、

 

頭・肩の形に似たパターンで、

安値圏では底打ちを示唆する

といわれていて、

 

「ネックラインを上抜けた時点が

買いのシグナル」

というわけです。

 

図1

 

ですが、

 

これは、あくまで基礎なので、

どうやって、ここから使える

売買ルールにするかが重要です。

 

図2

 

でも、

図2の日足チャートを、

よく見てみると、

 

別に、

「三回の底を打った形」にならなくても

反転していることが良くあるんじゃん?

 

って、気づきませんか(笑)

 

長期的なトレンドを

追いかけるなら別ですが、

 

次の日を狙うとか、

数日だけなら、

 

上がった値幅を取れそうですよね。

 

じゃあ、

 

その時のパターン(トリガー)は、

なんだろうって考えるのが、

売買ルールのアイディア出しなんです。

 

その案が出てきたら、

それを日本語で選択yして検証ができるツール

「KENSHIRO-225」の出番なんですね。

 

そのツールで検証をすれば、

勝てるかどうかの結果が表示されるわけです。

 

私が運用している

11種類の売買ロジックのうちのひとつは、

こういうところから生み出されたわけです。

 

というわけで、

 

トレセン+にて、

新しい売買ロジックの作成講座が

追加されましたので、

本日から、キャンペーンを行うそうですよ。

 

追加された売買ロジック作成講座

の教材は以下の3つ。

押し目オーバーナイト買い

ボリンジャーバンド逆張り日中買い

ボリンジャーバンド逆張り日中売り

https://toresen-plus.com/strategy_list

 

因みに、トレセン+での教材は、

EAではないので、

売買ルールの中身から

作成方法まで公開しております。

 

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これらで負けていませんか?実は大半のトレーダーは上記のやり方で結果が出ず、投資の世界から去っています。

ですが、私が開発した、日経平均先物のシストレ「ケンシロウ225」は、上記のよくある負けトレードとは一線を画すものです。

相場のクセを見抜いて売買ルール化し、それを淡々と繰り返すだけで、2019年は144%、2020年は80%の年間利回りを得ることができました。

相場に張り付く必要はなく、1日に数回サインにしたがって売買をするだけ。さらに売買の完全自動化も可能です。

今回は高いリターンを叩き出した複数の売買ロジックのうち、2種類の作り方を皆さんに共有いたします。

世間にあふれているよくある株やFXのトレードで結果が出なかったのなら、新しいやり方に挑戦するタイミングです!

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