日経先物売買手法

客観性のある情報を、追いかけるようにしよう

こんにちは。
スーパートレーディングスクールREED
校長の村居孝美です。

今日は
REEDの受講者の方のお話になりますが、
多くの方に教えていると、

同じ時期であっても、
誰かが負けていて、
誰かが勝っているという時があります。

同じ市場の中には、
数多くの投資家やトレーダーがいますから、

自分が負けているという時期には、
視点を少し変えて
勝った人は何で勝っているのかを、
知ろうとすることも大切です。

そして、
その情報が得られたら、

違いを浮き彫りにして、
自分に何を取り入れればいいのかを、
考えてみましょう。

そして、実践で試してみる。

この繰り返しにより、
うまくいくようになってきます。

このスクールを作った私でさえ、
自分自身が負けている時に、
勝っている受講者の方が
どのようにやっているのかが気になり、
情報を聞き出します。

そして、得るものがあれば取り入れます。

市場は常に変化するものですから、
当然ながら、最新の情報を取りにいくことは
とても重要なのです。

自分の手法、売買ロジックは、
最新のマーケットではどうなのか?
まだ通用するのか?

実は自分の手法には得意、不得意があり、
通用しない時期もあったりするのか?
今のマーケットは、どちらの状況に入っているのか?

こうした特徴を把握するには、
必ず、自分で売買手法を検証して、
その特徴を、客観的な指標で把握し、評価する必要があります。

そのために、弊社では
だれでも日本語を選択するだけで売買手法を検証できる
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正しくない負けなのか?

売買ロジックの、
トレーディングエッジ(偏り)は継続しているのか?

自分で検証をして、
それらを把握する。

まずはそこから、
始めてみることが、大事なのです。

 

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