日経先物売買手法

市場に合わせた売買ルールを使う

こんにちは。

スーパートレーディングスクールREED

校長の村居孝美です。

今日は、すこしだけ

暑さがやさしくなりました。
皆さんは、どうお過ごしですか?

さて、「FX攻略.com」さんの

最新号が発売されました。

今回の私の記事は、
「なぜ売買をする前に検証すべきなのか」
になります。


 

今日の本題ですが、
弊社のスクールに受講された方々が、
弊社のトレードスクールREEDを選んだ

理由をまとめてみました。

1位 トレードや検証が面白い。もっと学びたい。
2位 ツール、ソフトが魅力的。
3位 自分でもできそう。成長できそうだと思った。
4位 理に適っている投資手法、戦略が魅力的、自分にあっている。

これが上位4位までの理由です。

こうしてみてみると、
とても素敵な方々が弊社のスクールを
選んでくださっていると実感しますね。

大変、うれしく思います。

そのなかで上手くいく人と、
そうでない人とが当然別れてくるのですが、

その原因は、
講座が終わった後の行動で
違ってきたりすることが分かりました。

そもそもシステムトレードは、
市場のエッジを捉えて
売買ルールを作るのですが、

市場の変化に伴い、
エッジが変わった時に
売買ルールを変えなければいけないことを
頭に入れておかないといけないわけです。

それをやっていないことが、
あるいは、できないことが原因で
パフォーマンスが上がらないのです。

トレードというのは技術です。
これは裁量トレードでも

システムトレードでも同じです。

このスキルを磨けるかどうかで
利益を出せるようになるかが決まります。

なのですが・・・
人というのは変化が嫌いです。

できるなら、変化はしたくないです。

気持ちは分かります。

しかし、残念ながら私たちは、
市場のなかで戦っているトレーダーです。

トレーダーである以上は、
市場の変化に対応することは
必須の条件になります。

ここで視点をすこ~しだけ

変えてみてください。

「変化をしなければいけない」

という言葉を、

「変化があるからこそ」

に変えてみてください。

変化があるからこそ、
変化についていける人が
成功できるわけです。

もし、変化がなかったら、
市場において、

トレードで利益を生むことは、

できなかったでしょう。

エッジを見つけて売買ルールを作り、
トレードを行う。

エッジがなくなったら、
エッジがある売買ルールに変えて

トレードを行う。

これを繰り返せばいいわけです。

やり方を覚えれば、

沢山の売買ルールは作れます。

 

しかし、

今の相場に会う売買ルールは、
そう沢山あるわけではないです。

数ある中から、
今の相場に合う売買ルールを使いましょう。

欲を出して、
どれもこれも使っていると、
トータルマイナスになる可能性が高いです。

これはポジポジ病といって、
毎回、売買をやりたい感情を優先するものです。

難しい日に、
やらないサインを見つけるのが、
売買ルールです。

儲けやすい時だけ、
儲けやすい売買ルールでトレードを行う。
それでいいのです。

↓ブログランキングに登録しました。
できれば両方ポチよろしくお願いします。

 

 

にほんブログ村 株ブログへ
にほんブログ村

 

 


トレード日記ランキング

相場の法則から年利144%達成の手法を1日で作る!

ケンシロウ225を体験
①テクニカル分析を多用した、デイトレードやスキャルピング
②プログラム内容が不透明な自動売買
③業績を根拠にした株式投資

これらで負けていませんか?実は大半のトレーダーは上記のやり方で結果が出ず、投資の世界から去っています。

ですが、私が開発した、日経平均先物のシストレ「ケンシロウ225」は、上記のよくある負けトレードとは一線を画すものです。

相場のクセを見抜いて売買ルール化し、それを淡々と繰り返すだけで、2019年は144%、2020年は80%の年間利回りを得ることができました。

相場に張り付く必要はなく、1日に数回サインにしたがって売買をするだけ。さらに売買の完全自動化も可能です。

今回は高いリターンを叩き出した複数の売買ロジックのうち、2種類の作り方を皆さんに共有いたします。

世間にあふれているよくある株やFXのトレードで結果が出なかったのなら、新しいやり方に挑戦するタイミングです!

年間利回り144%の手法を体験する!

↓ブログランキングに登録しました。
できれば両方ポチよろしくお願いします。
にほんブログ村 株ブログ 株 自動売買へ にほんブログ村 先物取引ブログ 先物 システムトレードへ にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です